みなさんが日常生活で抱えている、次のような消費生活に関する悩みや心配事などに相談員が応じています。ひとりで悩まずにお気軽にご相談ください。

  • 悪質商法、不当請求などの契約トラブル
  • 借金の整理
  • 商品に関する苦情や問い合わせなど

まずは、ご相談を

  • 市民生活課 消費生活相談員
    電話 0225-82-1111 内線 1117
    相談日 月曜日から金曜日(祝日・年末年始は除く)
    受付時間 9:00から15:00

消費生活相談コーナーは、こちら

安心して相談できる市民の窓口として消費生活相談員を配置しています。
相談は、すべて無料です。個人の秘密を厳守しますので、お気軽にご相談ください。相談は、面談、電話のいずれの方法 もお受けします。

ほかに利用できる消費生活相談窓口

どこに電話すればいいかわからないとき

  • 消費者ホットライン
    平成22年1月12日から運用が開始された もので消費生活に困ったとき、身近な消費生活相談窓口を案内することで、消費生活相談への最初の一歩をお手伝いするものです。
    住まいの近くにある消費生活センターなど相談窓口につながります。(年末年始は除く)
    ※国民生活センターを名乗り、消費者ホットラインを案内する怪しい電話にご注意!
    (2011年11月29日)
    • 消費生活ホットラインは、「だれもがアクセスしやすい相談窓口」として開設されたものです。
    • 相談を受付けるにあたっては、円滑な相談処理を実施するために、氏名、住所、電話番号、性別、年齢、職業をお聞きします。
    • 土日・祝日は、都道府県の消費生活センター等が開所していない場合、国民生活センターに電話がつながります。(一部地域や年末年始、国民生活センターの建物点検日等を除く)
    • IP電話など、一部の電話からはつながりません。
    • 詳細につきましては、消費者ホットラインの概要(PDF形式)(消費者庁)をご覧ください。
  • 国民生活センター(平日バックアップ相談)
    • 「消費者ホットライン」に電話した際に都道府県や政令市の消費生活センター等の電話が話中でつながらない場合、国民生活センターの「平日バックアップ相談」の電話番号がアナウンスされます。国民生活センターでは、最寄りの相談窓口に電話がつながらない場合に相談を受けていますのでご利用ください。
    • 「平日バックアップ相談」は、10時~12時、13時~16時の時間帯で相談を受けています。(土日・祝日、年末年始を除く)
    • 来訪や文書での相談は、受け付けておりません。
  • 国民生活センター(土日・祝日相談)
    • 国民生活センターでは、土日祝日、10時~16時の間、都道府県や市町村の消費生活センター等が開所していない場合、消費者ホットライン(0570-064-370)にて相談を受付けています。(年末年始、国民生活センターの建物施設点検日を除く)なお、来訪での相談は受付けておりません。
    • 国民生活センターの土日・祝日の相談窓口は、土日・祝日に相談窓口を開設していない消費生活センターを補完するもので、相談受付けは、緊急避難的な助言を主に行っています。そのため即日回答を原則としていますが、相談の内容によっては、継続して平日の相談対応、または地元の消費生活センターの紹介を行う場合があります。